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お手伝いできること

いつもの仕事を、AIと一緒に。

経理や採用の手間を減らします。
業務のヒアリングから、システム開発、
運用と社内への引き継ぎまで支援します。

支援の範囲

業務の整理から、開発・運用まで。

取り組む業務を決め、必要なシステムをつくります。
導入後の運用や改善も、同じ窓口で相談できます。

01

仕事を整理する

業務を担当する方に、日々の作業と困りごとを伺います。AIに任せるところ、人が判断するところを分けて、取り組む範囲を決めます。

  • 業務ヒアリング
  • 業務設計
02

動く仕組みをつくる

ClaudeなどのAIを、普段使うツールや社内のデータとつなぎます。必要に応じてシステムを開発し、実際の業務で動作を確かめます。

  • AIによる自動化
  • システム開発・連携
03

使い続けられるように

立ち上げ時の運用を代行し、使いにくいところを改善します。運用が安定したら、手順やガイドを整えて社内へ引き継ぎます。

  • 運用代行・保守
  • 引き継ぎ・社員教育

具体的な支援例

こんな仕事から、はじめられます。

01経理

請求書の手入力を減らす。

届いた請求書を見ながら手入力し、転記ミスを確認している。

AIで請求書を読み取り、必要な項目を整理してシステムへ連携します。

担当者が内容を最終確認。

02採用

スカウト文の下書きをつくる。

候補者ごとに文面を書き、送付や進捗も手作業で管理している。

候補者の情報に合わせて、AIがスカウト文の下書きを作成します。

担当者が編集して送付。

03面接評価

面接の記録を、判断しやすく。

面接官ごとに評価の基準が異なり、評価シートの記入にも時間がかかる。

面接記録をもとに、共通の評価軸に沿って根拠を整理するシステムを構築します。

評価・採用の判断は担当者が行います。

04法務・労務

事業場別の書類をつくる。

36協定などの更新で、事業場ごとに書類を作成・整形している。

必要な情報をまとめて、事業場別の書類の下書きや形式の整理を支援します。

担当者が内容を確認して提出。

05補助金・申請

申請要件を整理して、下書きへ。

募集要項の読み込み、要件整理、申請書の作成に時間がかかる。

AIで募集要項を整理し、申請書の下書きを作成します。

担当者が要件・内容を確認して提出。

ご紹介している業務は一例です。お使いのツールや運用に合わせて、支援する範囲を決めます。

進め方

まずは相談と、デモから。

  1. 1

    ヒアリング

    実際の仕事と、時間がかかっている作業を伺います。

  2. 2

    相談・デモ

    60分の無料相談で、業務にAIを使う方法をデモで確認します。

  3. 3

    設計・ご契約

    対象の業務、進め方、費用に合意したうえで契約します。

  4. 4

    構築

    AIと社内システムを組み合わせて、現場で動く仕組みをつくります。

  5. 5

    運用・引き継ぎ

    立ち上げ時の運用を支え、安定後に社内へ引き継ぎます。

所要期間は、対象業務の規模や連携するシステムによって変わります。

情報の取り扱い

使う情報と、権限を決める。

組織で使うための設定

AIの組織向けプランとデータの取り扱いを確認し、入力情報を学習に使わせないための設定や利用ルールを整えます。

誰が、何を使ったか

社内システムのアクセス権限を設定し、利用ログや接続経路を確認できるようにします。

料金の目安

ひとつの業務から、いくつかの部門まで。

初期構築費と月額費用の組み合わせです。

まずはひとつから

単一業務プラン

経理・採用など、1領域の業務を対象に。

初期構築費
20万円〜
月額
15〜25万円

範囲を絞って、小さく立ち上げたい方に。

業務をつないで

複数業務横断プラン

2〜3領域を横断し、部門間の連携まで。

初期構築費
60万円〜
月額
40〜60万円

データ連携・ツール統合、社員教育や月次レビューも含めて進めます。

どちらのプランにも

AI自動化の構築/社内システム開発・連携/立ち上げ期の運用代行/保守・継続改善・ガイド整備

金額は目安です。実際の業務を拝見したうえで個別にお見積もりします。大規模・多拠点の案件や個別開発は、別途ご相談ください。

まずは、60分の無料相談から

気になる仕事を、ひとつ。

時間がかかっている作業や、減らしたい手間を教えてください。
AIを使えるか、デモを交えて一緒に考えます。

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